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This is what I love the most

who knows you better than your family?

本屋での出来事

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

私は週に2~3回は必ず本屋に行っています。
新刊の発売日でなくても、欲しい本があるわけでなくても、なんとなく定期的に本屋に行きたくなるんです。
私は本がとにかく好きなので、本が所狭しと並んでいる本屋はテンションが上がる場所であると同時になんとも落ち着く空間でもあるんです。

先日、自宅から比較的近いところにある本屋に行きました。
目当ての雑誌を一通り立ち読みしたあと、単行本の新刊コーナーに寄りました。
単行本は文庫本より見た目も重量感も質感も「本らしい本」という感じがするので装丁関係なく非常に好きなのですが、どうしても値段が高くなってしまうのでなかなか買うことができません。

その日は若干財布に余裕があったので、何か一冊くらい買おうかなと思い、平積みされた本をじっくり眺めました。
その時です。小学校低学年くらいの子供が駆けてきて、平積みコーナーの角にぶつかり、その衝撃でそこに積んであった本が床に散らばってしまいました。
子供は「あっ」という顔をして本を拾おうとしたんですが、あとから来た父親が「店員さんがやってくれるからいいんだよ」といって子供の手を引き、そのまま出て行ってしまいました。

呆然と二人を見送ってしまった私ですが、大の本好きとしてはそのままにしておくわけにはいかず、いそいそと本を拾って元に戻し始めました。途中で店員さんがやってきて「すみませんお客様」と頭を下げられてしまったんですが、店員さんに謝ってもらうことなどひとつも無いわけですから、なんともいえない気持ちになってしまいました。

自ら拾おうとした子供の手を止めて店員さんに任せるよう言うなんて、あの父親の行動は明らかに間違いです。あの子供が、自分の失敗はきちんと自分で始末できる、まともな大人に育ってくれることを祈ります。

キャベツ消費法

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

私の母は基本的にはしっかり者なのですが、ちょっと抜けているところがあります。
母がよくやる失敗は、「買い物に行く前に何を買うかを前もって紙にメモしておいたのに、いざ買い物に行くとそのメモを家に忘れていることに気付く」というもの。
ほんとうによくやるので、買いたかったものをちゃんと全て買ってこれる確立はかなり低いんです。

メモを忘れた母は自分の記憶を頼りに買い物をするわけですが、一つ二つは思い出せずに買うのを忘れてしまいますし、逆に既に買っているものをまた買ってきてしまったりします。

先日、また母がこのミスをしてしまいました。しかも記憶をもとに買い物をしてきた結果、その日の前日に買ったばかりのキャベツをまた買ってきてしまうということまでやらかしてしまいました。
丸のままのキャベツがふた玉。我が家は家族が少ない上私も母も小食なので、消費するのには少々手こずることが予想できました。
使わずに放置したらいたんでしまう。どうせなら美味しいうちに食べきってしまいたい……。

そこでキャベツ消費大作戦開始です。
初日は外側の大きい葉を使っての大き目のロールキャベツ。他のおかずを少なめにし、ひとり三つずつ食べてもらいました。
次の日はキャベツと豚肉の重ね蒸し。これで一気に消費します。
内側の小さめの葉はザク切りにして昆布茶の粉末をまぶして即席漬けに。
これでようやくひと玉消費です。

次の日、キャベツを大量に摂取できる代表的料理、お好み焼きです。
多めに作って冷凍保存するために、キャベツは一気に半玉使いました。
次の日は簡単に野菜炒めと、白だしに付けて別バージョンの即席漬けを。

思っていたよりもはやくキャベツを消費することができました。
やろうと思えばできるものですね。

ティッシュやチラシ

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in 未分類 

駅前や街中では、よくティッシュやチラシが配られています。
ティッシュならもらうという人、どちらも面倒だからもらいたくないという人、いろいろな意見があると思いますが、私は基本的に、それが何であれ必ず受け取ってしまうタイプです。

ティッシュはもらっておいて損は無いと思うので絶対に受け取ります。
むしろ自分から積極的に配っている人に近づくこともあります。
まあ、街中で配られているティッシュは質があまりよくないので何度も鼻をかむのに使うとたいてい鼻周辺の肌を荒らしてしまうんですが……。

また、チラシもつい受け取ってしまいます。
コンタクトショップのもの、電気屋のもの、美容室のもの、居酒屋のもの、どんなものでも一応は手にします。
「ティッシュならまだ使えるからいいけど、チラシなんて使わなけりゃただのゴミになるじゃん」と友達に言われたことがあります。
たしかにそのとおりだし、必要の無いチラシはそのまままっすぐゴミ箱行きなのですが、私はチラシではなく、受け取ることのほうに意味があると考えています。
配っている人たちは仕事でやっているわけです。ある程度の量を配りきるまで、ずっと立ち続けなければならないわけです。
友人が以前チラシ配りのバイトをしていたので、仕事の辛さは彼に聞いて知りました。
配る人の仕事をとっとと終わらせるためなら、チラシを受け取るくらいなんでもないじゃないか、と私は思うのです。
真夏の炎天下の下や、真冬の北風が吹き荒ぶ中でチラシを配っている人を見ると、私はチラシを受け取らずにはいられなくなってしまいます。

どうせ捨てるんだから、自分には必要ないから、と思う人もいるでしょうが、受け取ったところでたかが紙一枚です。
たいして邪魔にもなりませんし、一度目を通していらないと判断したら捨てればいいのですから、他の人も一応は受け取るようになればいいのになと思います。

注射きらい

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

私は注射が嫌いです。注射に限らず、採血や点滴など、血管に針を刺すのは極力避けたいです。
「そんなのだれだって嫌だよ」と思われてしまうかもしれませんが、私には「痛いのが嫌」ということ以外にも注射を嫌がる理由があります。

それは、確実に針を二回以上腕に刺すはめになるから、ということです。
私の腕は、とにかく血管が見え辛いんです。新人看護士さんの自信を喪失させ、ベテランの看護士さんの腕すら煩わせてしまうほどの見え辛さなんです。

刺された回数の最高記録は、左腕四回右腕三回の計七回です。
これは私が五歳の時の記録です。
とある手術を受けるために入院することになった私は、事前の検査として採血をすることになりました。
若い看護士さんが私の腕を見て顔を曇らせたのをよく覚えています。
一度刺し、血が出ず抜く。もう一度試し、ダメで抜く。もう片方の腕なら!と試して、またダメ。
気がついたら私の前には四人の看護士さんが並んでいました。
最初の若い人以外は全員おばさんでした。おそらくベテランの看護士さんだったのでしょう。
「ここならどう?」「いやこっちのほうが」と、四人で顔を合わせて相談していました。
叩いたり、こすったり、いろいろ工夫しながら何度もやり直し、七回目にしてようやく血を取ることができました。看護士さんたちは達成感に満ちた顔をしていました。
採血のために連れて行かれた私がいつまでたっても帰ってこないことを心配していた母は、腕に左右合わせて七つもの絆創膏を貼った私を見て全てを理解し、「よく泣かなかった!えらい!」と褒めてくれました。自分でも、あれだけの目に合っておきながら泣かなかったことに驚いていました。多分看護士さんたちの必死な姿を見て、泣いて迷惑をかけるわけにはいかないと幼心に思っていたんだと思います。

私の腕の血管は未だに見づらく、注射や健康診断の採血の時などいつも苦労しています。
血管ってどうやったら見やすくなんでしょうか?

生のトマト料理

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

夏の野菜の定番といえばトマトです。
あの真っ赤な色はかなり食欲をそそります。栄養価も高いですし、最近ではダイエット効果も期待できるとかでさらに人気が高まっています。一時期はスーパーからトマトが消えうせてしまったほどです。

トマトの食べ方も色々ありますよね。
でも基本的に、トマト料理といえばホールトマトやトマトソース、ケチャップなど、既に加工されたものを使って作るのが普通というかメジャーなようですね。
生のトマトはたいていサラダや料理の彩り要員としてカットしたものを脇に添える程度で、生のトマトを使って料理、となるとなかなかレシピが思い浮かばない人が多いんだとか。

私は生のトマトを使って色々な料理を作ります。

特に簡単なのはカットしたトマトを濃い目に希釈しためんつゆと混ぜてそうめんにかけるぶっかけそうめん。見た目も綺麗ですし、トマトの酸味がいいアクセントになって美味しいです。普通のそうめんに飽きてしまったときなどに作るといいでしょう。

あとはトマト入りオムレツ。これも生のトマトだからこそできる料理です。
細かく刻んだトマトを、チーズ入りの卵液にくるんで焼き上げ、オムレツにします。
卵のまろやかさにトマトの爽やかさが加わってこれもまた美味しいです。
これは朝食向けですね。トマトの水分が多すぎるとうまくまとめられないのですが、その時はオムレツではなくスクランブルエッグにしてしまうと楽です。

まだ作ったことはないのですが、いつかチャレンジしてみたいと思うのはトマトの味噌汁です。
具無しの味噌汁を先に作っておき、切ったトマトを入れてほんのわずかに加熱してから食べるんだそうです。
トマトの酸味が加わり、味噌汁の味が爽やかになるんだそうな。

トマトが美味しい季節になったら作ってみたいと思います。

コインの裏表

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

一部のスポーツでは、先攻後攻を決めるときなどにコイントスを行います。
審判がコインを投げ、それが表か裏かで、先攻後攻を決めるチームが決まります。
コイントスは確実に結果が二つのうちのどちらかになってくれるので、日常生活で「こっちとこっち、どっちにしよう?」や「やるかやらないか」などの二者択一で迷っているときに用いてもけっこう役立ちます。
投げたコインが手の甲の上で立たない限り、コインは表か裏どちらかの面にしかならないわけですから。

私は何かに迷うとよくコイントスをします。
「何か」はたいてい「これを買うか買うまいか」です。
あまりお金がない、無駄遣いをしていられない、そんなときに限って、好きな作家さんの新刊が本屋に並んでいたり、面白そうな映画が始まったり、友達に飲みに誘われたりします。
買いたい、見たい、行きたい。でもお金の余裕はあまりない。
今後もっと大事な買い物や用事ができるかもしれないから、その時のためにも取っておくべきかもしれない。
でも……やっぱり……そんな風に悩むことがしょっちゅうあります。

そんなとき、私は財布の小銭入れから適当な小銭を取り出し、ポーンと投げて手の甲で受け止めます。
裏か表か、さあどっちだ!とワクワクしながら、コインを押さえた手をどけて結果を確認します。
しかしここでよくやってしまうミスがあります。それは「裏表のどっちに何を賭けるかを決めていなかった」もしくは「どっちに何を賭けたのかを忘れた」です。
せっかくやったコイントスが何の意味も持たなくなってしまうのです。
あのときの情けなさというか気恥ずかしさったらありません。

それが一度や二度ならいいのですが、実はもうかなりな回数やってしまっているんです。
いい加減学べよ、と自分で自分にあきれるばかりです。

メガネと私

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

私は中学の頃からメガネをかけています。
といっても四六時中メガネをしているわけではありません。
近視の程度で言えば、メガネ無しじゃ何も見えない、なんてレベルではないので、家にいるときなどはメガネ無しでも十分過ごせるのですが、外に出るとやはり遠くの標識や看板が見えなくなってしまうのでメガネは必要になります。

また、私の目は左目の視力が極端に弱く、メガネ無しだと左目の視力を補うために右目に大きな負担がかかってしまうため、それを防ぐためにもメガネは必要なんだそうです。

かけ始めのころこそ慣れるのに時間がかかりましたが、今では一日中でもメガネをつけていられるくらいには慣れました。

友人曰く、私は「メガネが似合うタイプの顔」らしいので、コンタクトは使わずメガネで通そうと心に決めています(笑)

さて、メガネユーザーの多くが経験しているであろう失敗のひとつに、「メガネをかけたまま顔を洗う」と言うのがあるのですが、私自身も最近、ついにこの経験をしていました。
メガネをかける前は、「いくらなんでもそんな失敗ないでしょ~、ほんとだったらバカじゃん」と思っていました。約10年後、自分もそのバカのひとりになっているとは想像もできまい、昔の自分よ。
顔に水をばしゃっとかけたのに目だけ濡れなかった時のあのなんともいえない敗北感と羞恥。しばらく忘れられません。

また、私はよく「メガネをかけたまま服を着るor脱ぐ」という失敗もしてしまいます。
Tシャツを頭からかぶってメガネに引っかかった時の恥ずかしさ、情けなさったらないです。
目の上でシャツが引っかかった姿はさぞ滑稽なことでしょう。人前でやってしまったことがないのが唯一の救いです。

こういった失敗の回数を減らしていく努力をしていきたいものです。
なかなか難しいですけどね。なんせメガネは「顔の一部」ですから。

砂糖と塩

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

漫画や小説、ドラマなどで、料理下手なキャラクターの描写としてよくあるベタなシーンは「やだ!砂糖と塩間違えて入れちゃった!」のようなシーンです。
煮物が異常なほど塩辛くなったり、またはお菓子がしょっぱくて食べられなかったりなど、悲惨な描写が多々あります。

でもこれ、現実世界で実際に失敗する人はかなり少ないのではないでしょうか?

砂糖と塩は、確かにパッと見は白い粉状で、似ているといえば似ているかもしれません。
しかし、一つ一つの結晶の大きさが違います。
塩のほうが粒が粗く、よく見れば色も一粒一粒は透きとおった透明です。
対して砂糖は粒が小さくなめらかで、一粒一粒も塩と比べれば白っぽく見えます。
遠くから見て区別するのは至難の業かもしれませんが、料理をするとなったらかなり近い距離で見ることになるわけですから、この違いに気付かないほうが逆に難しいのではないかと思います。

また、スプーンで掬った時の手触りも違います。塩の方がザラザラで、固まりやすいため掬う時には少々力がいるときもあります。
対して砂糖はさらさらで柔らかく、多少固まっても崩しやすいです。
この二つはスプーンで掬った時の、スプーンを伝って手に届く感触も全く違います。
たとえ見た目で判断できなくても、使おうとしてスプーンで掬った時にはその手ごたえでやはり気付くのではないでしょうか。

なんてことを私は数年前まで思っていたのですが、母が現実に砂糖と塩のチョイスミスを起こしてからは考え方を改めました。
見た目や手ごたえの違いを十分理解していても、間違えてしまう時というのがあるようです。それは、「ものすごく焦っていた時」です。
早く夕飯を作らなくてはいけない。あと数十分で見たいテレビが始まってしまうからそれまでに完成させなければ!と、このように極限まで焦った状態では、主婦暦うん十年のベテランでもミスを犯してしまうことは十分にありえるのです。

結論。あのミスはドラマやマンガだけの話ではありません。

ハンバーグ

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

ハンバーグの味付けといえばなんでしょう?
お店で食べる場合はデミグラスソースだったりバーベキューソースだったりすると思うんですが、家庭で作って食べる場合はまた話が違ってくると思います。

我が家ではかなり色々な種類を試しています。
私達が幼かった頃はケチャップと中濃ソースを半分ずつ混ぜた子供うけのいいソースがほとんどでした。
私達が大きくなってからはほかの食べ方もだんだん増えていきました。大根おろしとポン酢でさっぱりとした味にしたり、トマトソースをかけてみたり、焼肉のタレをかけてみたり。比較的最近では、あの一大ブームになった食べるラー油をたっぷりかけて食べたこともありました。
煮込みハンバーグも色々試しました。シチューのルーを使ってデミグラスソースもどきを作って煮込んだり、味噌ベースの甘辛いソースで煮込んだり、醤油中心の味の出汁で煮て最後にバターを落としたり。こうして振り返るとかなりの数のバリエーションがあります。

ハンバーグの材料といえばひき肉・タマネギ・卵・パン粉・牛乳・ナツメグなどですが、お店で食べるハンバーグや市販のハンバーグはタマネギが炒められた状態で入っているのがほとんどですよね。
我が家では、あえてタマネギを炒めずにハンバーグを作っています。そうするとシャキシャキトとした食感が楽しめますしタマネギその物の味も味わえてなかなか美味しいんです。
家庭でハンバーグを作る場合、そうする人はけっこういるようです。
火の通りが心配な場合は、両面に焼き色をつけた後に水を少々加えてふたをして蒸し焼きにすると大丈夫です。
炒めたタマネギを使ったハンバーグはコクと甘みがプラスされるので、その日の味付けによってタマネギを炒めるか炒めないかを決めるのがいいと思います。

ハンバーグってなれるとけっこう作るのが楽しいんですよね。
また近いうちに作ろうと思います。

新タマネギ天国

Posted by admin on 2012年5月23日
Posted in つぶやき 

新タマネギの美味しい季節がやってきました。
私は数多くある野菜の中でも新タマネギがトップクラスで好きです。
普通のタマネギには無い食感や甘みやみずみずしさ、素晴らしいです。
今日はいったいどんな料理にしてくれようと、レシピを考えるだけで楽しい毎日です。

新タマネギの美味しさを知るにはやはり生が一番。
ということでやはり定番はオニオンサラダです。
ふつう、オニオンサラダやマリネなど、タマネギを生で食べるときはしばらくみずにさらす必要があります。そのまま食べると辛味やえぐみが強すぎるからです。
しかし、新タマネギには辛味もえぐみもほとんど無いため、水にさらすことなくそのまま食べることができます。
生で食べると新タマネギの甘さや食感がダイレクトにわかってかなりいいです。
ドレッシングは何でもありですが、個人的には生タマネギ・鰹節・ポン酢の組み合わせが最強だと思っています。

次に、丸ごとスープにする食べ方。
皮を剥き、上下を切り落として、あとは水を入れた鍋にコンソメキューブなどと一緒に入れて火にかけるだけ。
普通のタマネギよりはやく火が通る上、すじっぽさゼロのとろとろの食感に仕上がります。
普通のタマネギで作ることももちろんOKですが、やはり味は全く異なります。
新タマネギがもつ自然な甘さがスープ全体に広がって、なんとも優しい味に仕上がります。

最後に漬物。私が最近作ったのは南蛮漬け風の漬物です。
鍋に醤油・みりん・酢・砂糖を入れて煮立て、あら熱を取ったところで七味を入れ、5ミリ幅くらいにスライスした新タマネギと一緒に密閉容器に入れます。
半日程度ならサラダ感覚で、一日~二日ほど漬ければ漬物として食べることができます。
これは味付けをいろいろ工夫してもいいでしょう。

新タマネギが美味しいうちに、もっといろいろな食べ方を見つけたいと思います。