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This is what I love the most

who knows you better than your family?

枕について

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

枕がかわると眠れなくなる。そんな人がこの世にはいるようですが、私はそんなことは一切ありません。
むしろ、どんなものを枕にしてどこで横になっても確実に眠れる自信があります。

そういえば以前自分にあった枕を使わないと体に悪い、という話を聞いたことがあります。
眠りが浅くなったり、いびきをかいてしまったり、肩こりをおこしてしまったり、体の骨が歪んでしまったりと、枕が体に与える影響はかなり大きいようです。
枕なしで眠ったり、合わない枕を無理に使ったりせず、自分の体にきちんと合った枕を使うことが大事なんだそうです。

しかし、私は最近、枕なしで眠っていることがよくあります。
初めから枕無しなのではなく、朝起きると頭から枕が外れてしまっているんです。

寝相がひどく、寝返りを打っているうちに枕が外れてしまうんだろうか?と思ったんですが、もしそうなら枕だけでなく布団もめちゃくちゃになっていそうなものですよね。
でも私の場合、布団には乱れは一切ないんです。枕だけが朝になると布団のすみに追いやられているんです。
もしかして私の体は枕を邪魔だと思っているんだろうか。
そう思い、眠るときから枕を外してみたのですが、なんとなく落ち着かずなかなか眠ることができず、結局枕を戻してから眠ることになりました。
しかし、朝になるとやはり枕は頭からはずれ、布団の端のほうに行ってしまっているんです。
ちなみに、眠りの質が変わったという実感はありません。眠りが浅かったり、疲れが取れていなかったりということもないんです。

これはいったいどういう現象なんでしょうか?
原因は体の変化なのか、寝相なのか、はたまた心霊現象なのか……。
まあ、いまのところ問題があるわけではないのでしばらく様子を見てみようと思います。

塗り絵

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

先日、姪っ子と塗り絵をして遊びました。
けっこう柄が細かく、幼い姪っ子にはやや難しそうな絵柄でしたが、姪っ子は線などお構い無しに自由にぐりぐりと色を塗っていくので、私もあまり気にせずに好きなように色鉛筆で色を塗っていきました。

普段はうるさいほどにお喋りな姪っ子ですが、塗り絵をしているときは驚くほど静かになりました。
私や、母親である私の姉が声をかけても返事をしないほどのすごい集中力でした。
子供といえど、なにかに集中している時の目は真剣そのもの。私は色鉛筆を握る手を止め、しばらくの間姪っ子の顔をまじまじと眺めてしまいました。

私も子供のころ、塗り絵が大好きでした。
自分で絵を書くのも大好きだったのですが、絵を描く中で一番好きだったのはやはり色を塗る作業だったように覚えています。

バリバリのA型人間の私は小さいときからやや神経質気味で、塗った色が少しでも線をはみ出てしまうと悔しくてしかたがありませんでした。
母親の話によれば、私は塗り絵がうまくできなかったという理由で泣いたことすらあったそうです。
我ながら、なんてプライドの高さでしょう……。

そんな悔しさを何度も経験した私は、自分なりに試行錯誤するうちに、うまく色を塗る方法を見つけていきました。
それは、線の内側を一度色鉛筆でなぞってから塗るというものです。そうすることによって線が厚くなるので、はみ出して塗ってしまうという失敗が少なくなるんです。

姪っ子がもう少し大きくなったらその塗り方を教えてあげようかなと思ったんですが、はみ出ることなんて一切気にせずのびのびと色を塗る姪っ子を見ていたら、上酢に塗る方法なんてこの子には必要ないかもなあとも思えてきました。
きっと、どんなやりかたであれ、本人が楽しむことが一番大事なんですよね。

音読の宿題

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

小学校の宿題の定番といえば、漢字の練習、計算ドリル、そして教科書の音読です。
この音読って、今の小学生もやっぱりやっているのでしょうか?

私はこの音読の宿題が大嫌いでした。
音読をやるくらいなら漢字練習や計算ドリルをもう数ページやったほうがマシだと思うくらいに嫌いでした。

何が楽しくて教科書を読まなくてはいけないのか。まだ読んだことのない文章ならともかく、もう既に習っていて、学校でもさんざん繰り返し読んでいる文章をなぜ家出まで読まなくてはいけないのか。
小学生の私は、いつもそんな不満を抱きながら音読の宿題をこなしていました。

たしかに、クラスメイトには授業中先生に教科書を読むよう言われてもうまく読めない子がたくさんいました。そういう子達の練習として、家でも読んでくるようにという宿題を出すのはわかります。
ですが私は保育園の頃から絵本を他の子の何倍も読んでいたせいか、低学年の時でも初めて見る文章をすらすらと読むことができていました。
そんな私にとっては、音読の宿題は退屈極まりない、これといって得るものもない無意味な課題だったんです。

といっても、音読の宿題は漢字練習や計算ドリルと違って、「やった」ということが目に見えてわかるものではないので、その気になればいくらでもサボることはできました。
しかし私は生まれつき真面目すぎるところがあったので、ぶつくさ不満を漏らしながらも音読の宿題をサボったことはなかったのでした。

小学校を卒業し、その後の勉強で、問題文や英文は声に出して読んだほうが頭に入りやすく理解しやすいことを知りました。
これから考えると確かに音読というのも理にかなったひとつの勉強法だったように思えなくもないのですが、そうだとしても別に暗記する必要があるわけでもない国語の教科書を何度も読む意味はやはり無いような気がします。

コンタクト

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

私は普段メガネをかけています。
最初にメガネをつくったのは中学一年生のとき。それから今まで、約10年の付き合いです。

メガネは慣れるまで違和感がありますし、頭痛がするときなどにメガネをかけているとかなりしんどくなります。
メガネのデザインによって顔や全体の印象もかなり変わるので、選び方によっては服の種類を選ばなくてはならなくなります。
フレームがある分、視界が区切られてしまうのも避けられません。

なんだかんだで不便な点はいくつかあるんですが、私はそれでもメガネからコンタクトに変えようとは思いません。

どうしても、目の中に物を入れるということに抵抗があるんです。
最近ではコンタクトレンズも進化して、痛みが出にくかったり、手入れが簡単だったり、使い捨てで衛生面での問題がすくなかったりと、かなり便利になっているようです。
それはわかっているんですが、やはり目の中に異物を入れるというのはけっこう勇気が要ります。

中学生のころ、コンタクトレンズを使っているクラスメイトがいました。
しかし彼女は「目にゴミが入った」といってはしょっちゅう目を真っ赤にして涙をボロボロとこぼしていました。コンタクトを入れた状態で目にゴミが入るとかなり痛いんだそうですね。
そんな彼女の姿をみてきたからこそ、コンタクトへの恐怖感が拭えないのかもしれません。

また、コンタクトはメガネと違って簡単に付けたり外したりができないので、そこもちょっと考え物です。
家にいるときなど、私はふいにメガネを外して裸眼の状態になりたいと思うときがあるんです。でもコンタクトにしたらそう簡単に着脱はできなくなってしまいますよね。

とかなんとか色々理由を並べてはいますが、結局ただコンタクトにするのが面倒くさいというだけともいえます。

洗濯機の故障

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

去年の暮れ、我が家に悲劇が訪れました。洗濯機が壊れたんです。
暮れも暮れ、あと3日で新しい年がくるという時でした。
我が家ではドラム式の洗濯機を使っていたのですが、ドラムの中心部分を支える芯のような部分がボッキリと折れてしまったんです。
たしかにその少し前から、回しているときの音が若干うるさくなったような気がしていたのですが……まさかこんなにすぐに壊れえてしまうとは、私も母も予想できませんでした。

大急ぎで電気屋に行ったのですが、修理するにも新品を買って設置するにも年明けまで待たなくてはならないと言われてしまいました。
その上修理にはお金も時間もかなりかかるといわれたので、結局新しい洗濯機を注文し、年明けに届けてもらうことにしたんです。

それから約5日間、全ての洗濯物を手洗いするという辛い日々が続きました。
これが夏場だったら、多少洗濯物が多くても一枚一枚が薄いので洗いやすく脱水もしやすいのですが、当時は真冬です。
衣類の一枚一枚がぶ厚くて、洗いにくく絞りにくい。また寒さゆえにみんな重ね着をしますから、洗濯物の量も必然的に増えます。

また、冬の風呂場で中腰になって長時間手洗いをしていると見事に腰を痛めます。
服を手洗いする作業だってかなりの重労働。私と母は年の瀬の忙しく疲れやすい時期に、見事に全身筋肉痛になってしまいました。

年が明けて二日目、ようやく新しい洗濯機が届きました。
早く届くことのみを優先して購入したので、前のものより性能はやや落ちましたが、そんなことはほんとうに些末なことでした。
この機械が洗濯物をしてくれるんだ、もう手洗いしなくていいんだ……そう思ったら何の変哲もない洗濯機がひかり輝いて見えました。

洗濯機の力は偉大です。そのことを身にしみて思い知りました。

インコ

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

インコといえば言葉を覚える鳥として有名です。
教え方によっては昔話を覚えたり歌を歌えたりもするんだとか。
私もいつか飼ってみたいと思うのですが、現在私の家には猫がいるので残念ながら無理です。

インコといえば、前に友人から面白い話を聞かされました。
当時高校生だった友人が、同い年のいとこがいる家に遊びにいったときの話です。
いとこの部屋には一羽のインコがいました。いとこが色々と覚えさせたようで、インコは忙しなく色々と喋っていたんだそうです。
「おはよー、おはよー」「ぼくのなまえは○○ちゃんです!」などのオーソドックスなものから、「ありがとう」「ごはんちょーだい」「おやすみ」など、インコはたくさんの言葉を覚えていました。

そのなかに、よくわからないものがあったそうです。
「おきてるよ!おきてるよ!」「いまいく!いまいくよ!」
インコはやや強い口調でそんなことを言っていたんだそうです。
友人が不思議に思って「なんでこんなの覚えさせたの?」と聞くと、友人は苦笑いしながら「それは覚えさせたんじゃなくて勝手に覚えちゃったんだよ……」と言ったそうです。

朝が苦手ないとこは、学校のある日はいつもお母さんに起してもらっていたんだそうです。
一階からいとこの部屋のある二階に向かってお母さんが「○○!起きなさい!」と声をかける。でもなかなか起きられない。お母さんが何度も呼びかけるうちにいとこは目を覚まし、しかし寝起きなので機嫌が悪く、つい強い口調で「起きてる!今行くよ!」と言ってしまう。
そんなことをほぼ毎朝繰り返しているうちに、インコが「おきてる!」と「いまいくよ!」を覚えてしまったんだそうです。

どんな言葉を覚えるかはコントロール不能。となれば、もし今後インコを飼った時には人に聞かれて恥ずかしい言葉を覚えさせないように気をつけなくてはなりませんね。

目玉焼きのマンネリ打破

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

朝食の定番といえば目玉焼きでしょう。
玉子焼きやオムレツのように卵をかき混ぜて味付けする必要もなく、形を整える必要もない。ただ温めたフライパンにそのまま卵を落とし焼き上げるという、なんとも簡単な料理です。こんなに簡単だからこそ、時間のない朝に作るのに向いているともいえます。
ご飯にもパンにも合うので和洋どっちの朝食メニューにもつかえます。

ただ、目玉焼きの欠点は、サンプルさゆえにくる飽きです。
ただ卵を焼いただけなわけですから、飽きるのも無理はありません。

そんな時はほんの少しだけ工夫をした目玉焼きを作ればマンネリ感を解消できます。

まずはベーコンエッグやハムエッグ。卵をフライパンに落とす前にハムやベーコンを敷いておくだけなので手間も大して増えません。
卵だけのときよりボリューム感が出ますし、肉の味が卵にも混ざってより美味しくなります。油多めにしてベーコンやハムをかりっと焼けば食感も変わってきます。

次に野菜をプラスした目玉焼きを紹介します。
まずコーン入り目玉焼き。熱したフライパンに卵を落とし、白身がまだ固まらないうちに缶詰のコーンを散らします。
黄身の色とはまた違った黄色が加わって彩りもよくなります。コーンの甘みは卵とも相性がいいですし、ぷちぷちとした食感がアクセントになってなかなか美味しいです。
あと、キャベツ入り目玉焼きも美味しいです。
千切りにしたキャベツを熱して油をひいたフライパンの上に広げ、そこに卵を落として作ります。蓋をして焼けばキャベツを焦がすことなくしっとりと焼くことができます。火加減にだけ要注意です。ごく弱火でじっくりと焼きましょう。
キャベツの甘みとシャキシャキとした食感でまた違った美味しさのある目玉焼きになります。味付けとしては塩よりは醤油のほうが合っている気がします。

ちょっと一工夫加えた目玉焼きで、定番メニューのマンネリ打破をはかりましょう。

春の散歩

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

私は運動不足を感じたりなんとなく考え事をしたくなったりしたときに散歩をします。
散歩といっても私の家から歩いていける範囲には特に何もないので、あてもなくただ淡々と民家の脇や田んぼの間を歩くしかありません。
それでも季節ごとに風景はその姿を変えるので、ふしぎと散歩に飽きることはないんです。

最近は桜を楽しみにあちこち歩きました。
かつて通っていた保育園や小学校には桜の木がたくさん植えられているので、花の咲き具合を見たりどの木から先に葉桜になっていったかを確認したりしてたのしみました。
近所の民家の庭にもモクレンや梅の花など春に花を咲かせる木がたくさんあるので、そういったものもぼんやり眺めながら歩きました。
他人の家の庭をじろじろ見て歩いたら、今の時代では気味悪がられたり不愉快な顔をされたり、最悪通報されたりしかねませんが、私が住んでいるあたりのような田舎ではほとんどの人が顔見知りなのでそんなこと全く気にされません。むしろ、立派な庭をもっている家では、はじめから通行人に見てもらうがために花や木を植えているところもあるので、私も何の遠慮もなくその見事な庭を眺めながら歩いているのです。

木に咲く花以外にも、それぞれの庭にはたくさんの花が咲いています。
チューリップやパンジー、クロッカス。春の花はとにかくカラフルで見ていると気分も華やかになります。
私の家の庭にもクロッカスが咲くんですが、なぜか黄色のものが先に咲いて、それが枯れてしぼんでいくころに紫のクロッカスが咲き出すんです。あれはいったいなぜなのか、毎年不思議に思いながら未だにその理由を調べるには至っていません(笑)

田んぼのあぜ道や庭の隅のほうには、タンポポやオオイヌノフグリやヒメオドリコソウなどの野生の花もたくさん咲いています。
薄水色のオオイヌノフグリが一面に咲いているところなどは下手な花壇より綺麗で思わず感動してしまいます。

今日も天気がよさそうなので、また散歩に出かけようかと思います。

部屋の広さ

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

同じ位の大きさを使っても、インテリアや家具の配置などで、その部屋が狭く感じたり広く感じたりすることってありますよね。

私は一時、量で生活をしていたことがありました。量の部屋は二人部屋なのですが、部屋の真ん中に大きなロッカーや棚で壁が作られているため、多少音は聞こえるものの、ほとんど個室のようになっていました。

もともと備え付けてあるのは側面が引き出しになっているベッドと大き目の机、壁代わりのロッカーと本棚。それ以外の家具やインテリアは各自で用意することになっていました。

私は仲のよかった先輩二人が使っている部屋によく遊びに行ったのですが、同じだけの広さがあるはずなのに、片方の先輩の使うスペースはかなり狭く、もう1人の先輩が使うスペースはかなり広く見えました。
二人とも物をあまり置かないタイプの人だったので、物の多さで部屋の広さが違って見えていたわけではなかったと思います。
不思議でしかたなかったんですが、その理由はわからずじまいでした。

しかし最近、本屋でたまたま呼んだインテリア雑誌でその理由がわかったんです。
原因は、カーテンやベットカバーの色でした。
私が読んだ本によれば、黄色やオレンジなどは膨張色といって、色が迫ってくるように見える色なんだそうです。
スペースが狭く見えたほうの先輩はオレンジ色がとにかく大好きで、私の目にはちょっと痛いくらいの鮮やかなオレンジ色のカーテンやベッドカバーを使っていました。
対して、広く見えたほうの先輩のスペースは、どちらかといえば青っぽいものやモノトーンのものが多かったように覚えています。

インテリアや家具の色によって、部屋の広さに影響が出るなんて考えもしませんでした。
色ってけっこう面白いんですね。

冷凍白玉

Posted by admin on 2012年5月19日
Posted in つぶやき 

母が冷凍の白玉団子を買ってきました。
その量、なんと一キロ。袋一杯に詰まった大量の白玉を見て、私は白玉並に目を丸くしました。
「こんなにたくさん、どうするの?」
私が聞くと母は笑いながら、「安かったから何も考えずに買ってきちゃった。あんた何とかして」と。
またか、と私は呆れながら、ずっしりと重い白玉の袋を抱えて頭をひねりました。
白玉の食べ方や料理法なんてあまり知りません。

とりあえず、はじめはオーソドックスな食べ方をすることにしました。
レンジで解凍した白玉に、きな粉や餡子、黒蜜などをかけてオヤツとして食べました。
缶詰のフルーツをシロップごとかけてフルーツポンチにしたりもしました。
また、餡子を水でうすめて液状にし、その中に凍ったままの白玉を入れて煮込み、お汁粉のようにして食べたりもしました。
また、解凍した白玉を串に刺し、手作りのみたらし餡やゴマ餡をかけて団子風にしたりもしました。

それでも、まだ白玉は半分近く残っています。

オヤツ的な食べ方に飽きてきた私は、白玉をおかずとして食べる方法を考えてみつことにしました。
まず、解凍した白玉を多めの油をひいたフラパンで焼き、醤油を絡めて焼き餅風に。
次に、醤油ベースの汁物に入れて、季節外れの雑煮風に。
油で揚げて揚げ餅風など、思い付く限りの食べ方を試してみました。

ようやく、白玉は袋の3分の1程度まで減ってきました。
だんだんおかず的な食べ方の研究が楽しくなってきた私は、先日酢豚に入れることに挑戦してみました。油で表面を揚げた白玉を、出来上がった酢豚に最後に入れてタレを馴染ませるんです。これが以外に美味でした。

白玉って案外色々な料理法があるんですね。もっといろいろないか、また考えてみようと思います。